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2010年5月 8日 (土)

車お宝話(240)人生は自分がしっかりと決めなければ・・・!

   

何故こんなタイトルにしたのかには、訳がある・・・

実は『車お宝話208クルマは「タイムカプセル」かも知れない!』の
最初の文中に、『先日、友人が僕の家に泊まりに来た時「とみちゃんが
好きなヤツ」と言って、おみやげにクラシックカーのパネルを持って
来てくれた』と書いた・・・

・・・その友人が一昨日、肺がんで逝ってしまった。

中小企業大学の校長を経て、信州大学の客員教授だったが、
車が大好きでメカに強く、よくチタンで車を造ろうよって云ってたな~・・・

僕が以前に、永く中小企業大学の講師をしていたのも、彼が居たからだし、
大のトミーカイラの支援者で、現役のころから現在まで、事あるごとに、
心配と協力をしてくれた、友人だった・・・!

だから今となっては、僕の好きな60年代のブラックとシルバーの
「コルベット」と、ライトグリーンに白いトップの「サンダーバード」が
描かれている、このパネルは、もはや形見となってしまった・・・

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このパネルを最初に見たときから、まだ半年も経っていないのに・・・
本当に人の命は儚いものだと思う!

昨年の暮れに僕の家に泊まったときは、のどが痛いからと煙草をやめて
いたが、2月の初めに検診を受けて、特殊な肺がんと判明したが・・・

それでも気丈な彼は、大阪で講演があるからと、3月にやって来たが、
時すでに遅しで、もう既に「抗がん剤治療」を始めていた。

僕の個人的な考えでは絶対に「抗がん剤治療」だけはして欲しくなかった!

もし「抗がん剤治療」をしていなければ、今だって以前と変わらぬ生活を
送っていただろうに・・・残念で仕方がない。

ハッキリ言おう、彼は癌で亡くなったのではなく「抗がん剤」で死んだのだ!

でも、いくら親しくても、こればかりは命にかかわる問題だから、
「抗がん剤治療」はするなとは、簡単に口には出せない・・・

一生懸命説明した積りだったけど・・・だから残念で仕方がない。

でも、僕は医者じゃないからハッキリ言うが、ほんとにおかしいよ・・・
効きもしない抗がん剤に、なぜ保険が適用されるのだろう・・・???

だから彼だって勧められるままに信じて、「抗がん剤治療」をしたのだろう!

だって保険が効くということは、国が認めた治療方法ということになる・・・。
保険が効くから正しい治療法だと、誰もが思うじゃ~ないか・・・!

今まで僕の身近で、癌でお亡くなりになった人を、随分と知っているが、
一人として抗がん剤で治ったという人を、僕はまだ知らない・・・

手術後に、再発防止の抗がん剤を投与して、治った人は知っているが、
抗がん剤治療だけで治ったという人は、滅多にいないだろう・・・!

彼を含め高齢ならば癌の進行は極めて遅いのに、抗がん剤治療をした途端、
たちまち弱って病人らしくなり、覇気がなく、髪の毛が抜け、痩せこけて、
見る見る別人のようになる・・・

癌になれば仕方がないと殆んどの人は思っているが、それってみんな勘違い!
それは癌のせいではなく、癌を叩くはずの「抗がん剤」のせいなんだから・・・

それだったら、いっそ何もしない方がはるかに楽だし、寿命も永い・・・

健常者でも髪の毛が無くなっていったら、精神的におかしくなるのに、
抗がん剤で著しく免疫力が落ち、肉体的にも精神的にも覇気が無くなって
いる時に、髪の毛まで無くなっていったら、落ち込むのは当たり前だろう・・・

そんな「抗がん剤治療」を、いつまで正しい治療としてこの国は続けて行くのだろう?

それは以前にも書いたが、代替医療を国が認めないから保険が効かない・・・。
だから良くない治療のように思ってしまうし、認知度が上がらない・・・

もっと自由に癌治療の選択が出来る保険制度にしないと、手遅れになって
しまうだろう・・・!

だって、今や三人に一人が癌になると云われているのに・・・

だから、僕は「人生は自分自身がしっかりと決めなければ」と思うのだ・・・!

《人生の生き方をしっかりと自分で決めるように、人生の終結も自分の考えで
しっかりと決める・・・。》

癌の治療方法はいくらでもあるんだから、もっと自分で知識を得ることだと思う。
人任せにせず自分の命は自分で守らないと・・・

立派な建物や施設に騙されてはいけない!そして当然のように「抗がん剤治療」
を勧める、時代遅れな大病院には要注意だ・・・!

国のガイドラインに沿って、癌の治療をしている医者は、それが正しいと信じて
いるから始末に悪いし、知識も少ないんだから・・・。

僕なら「高濃度ビタミンC点滴」と「癌遺伝子治療」をし、栄養療法で癌に
立ち向かうけど・・・!

間違っても「抗がん剤治療」は絶対しないと決めているし、周りにも今から宣言
しているんだから・・・!

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1.クルマお宝話」カテゴリの記事

コメント

深夜に帰宅しまして、ご友人の訃報を見て しかもコルベットc1の画像を僭越ながら勝手にご案内したばかりの翌日に.....、書き込むべきか迷いました。
 
 一昨日の非報では、ファンサービスの気分ではいらっしゃらないでしょう、でも去年交通事故で親しい知人を亡くした私の手が 勝手にキーを叩いてしまってます、ご容赦を。

私は手遅れの癌のような病になったらサッサと”あばよ”と言いたい性格です、多分そう出切る年齢と気性です。
人並み以上に自由に仕事をし 海外生活もし 楽しい事が多かったのでこれ以上の欲をかいてはいけない、幸せの順番を待ってパビリオンの前で並んでいる”後続”に悪いと思ってるせいかもしれません。
 
どうぞお心落としなさいませぬように。
 ◎この書き込みは、無視なさって下さい、ファンとして哀悼の意を示したいだけですので。

投稿: aphrodisiaque | 2010年5月 9日 (日) 04時14分

富田様、始めまして。Tommykairaが大好きで以前よりブログを拝見させていただいております。

ご友人のご不幸、謹んでお悔やみ申し上げます。
しかしながら今回のブログでどうしても気になる点がありコメントさせていただきました。多くの方が見ているブログだからこそコメントさせていただきましたが、お許しください。

「人生は自分自身がしっかりと決めなければ」は、確かにその通りだと思います。治療を選択するのは最後には本人です。患者本人がしっかりと情報を得て選別・判断できる体制が必要だと思います。あまりにも情報が少ないし、また間違った情報が氾濫しているのも事実です。抗がん剤が、がんを完全に治すことは無いと言う事実はその通りだと思うし、だからこそ手術が存在するんだと思います。抗がん剤の投与目的は、癌の進行に伴う臨床症状発現時期の遅延および生存期間の延長にあり、根治は更に先にある目標として研究が日夜進んでいるのだと思っております。たとえどんな治療だろうと、自身が満足・納得いく治療を受けれて、最後を迎えられれば幸せです。邪魔する権利は誰にもありません。知らぬが仏と言う事も多々あると思います。


「いっそ何もしない方がはるかに楽だし、寿命も永い・・・」前半はその通りだと思いますが、後半は違うと思います。Best Supportive Careで行く方が苦痛は緩和できます。なのに何故抗がん剤をするのか?生きる事への執着です。多くの科学的論文において化学療法がBSCに勝っているのを確認できるかと思います(http://minds.jcqhc.or.jp/stc/0007/1/0007_G0000073_0036.html)。多くの場合、化学療法で延びる期間は僅かです。それでもやるのは、長期生存が得られる症例があるからだと思います。どちら(chemotherapyかBSCか)を選ぶかは本人の意思です。

「がん治療のガイドライン」の多くは各専門学会が作っている規約であって、国が作っている物ではないと思います。ガイドラインの元になっているデータは多くの科学的データに基づいたEBMから成り立っています。なぜコレだけ多くの医者がいながら、当たり前のように抗がん剤治療を行っているのか…。その裏に数多くのデータがあるからではないでしょうか。大病院にかかわらず、がん治療にかかわっている専門医は抗がん剤を1つの武器として必ず治療選択枝に入れます。それを上手く駆使できるかどうかは使い手の腕・知識だとは思いますが。


長々とコメントさせていただき申し訳ありませんでした。いずれの治療を選択するにしても、責任を持って自分で決める事の大事さは同感であります。自分の命なんですから医者に押し付ける事も間違いだと思うし、医療者と協力して、自分が納得できるように治療していく事が大事だと思って折ります。

失礼いたしました。

投稿: Ichi | 2010年5月10日 (月) 00時39分

aphrodisiaqueさん、お気遣いありがとうございます。
でも『人並み以上に自由に仕事をし 海外生活もし 楽しい事が多かったのでこれ以上の欲をかいてはいけない』この言葉は重いですね~・・・!
僕も近い人生を送って来ましたので、重々心にとどめておきます。

投稿: 富田義一 | 2010年5月10日 (月) 11時22分

Ichiさん、貴重なご意見ありがとうございます。
僕の文面はかなり断片的な書き方をしていますが、それは承知の上で記しているつもりです。
これぐらいの書き方をしないと「先生さま助けて下さい」的な患者さんが多すぎると思っているからです。

Drだと御察し致しますので、この際ぜひ教えてください。

その前にガイドラインの所を訂正させて頂きます。
「ガイドラインの多くは各専門学会が作っている規約」なのはよく存じていますし、国から押し付けられてガイドラインを決めていないことは重々承知していますが、保険請求ができるかは国が決めているので、そのような書き方になりました。言葉足らず的な表現で反省しています。

それではもう少し掘り下げて現実的な疑問点を記しますので教えてください。
僕もこの10年の間に身内も含め、多くの人を癌で無くしましたが、現実的に患者自身は辛い抗がん剤治療をすれば必ず治ると信じておられました。特に生真面目な人ほどその兆候が強く、「必ず治るから」と言っていたのをハッキリ覚えています。
『多くの場合、化学療法で延びる期間は僅かです。それで もやるのは、長期生存が得られる症例があるからだと思います』・・・この部分なのですが、現実的には「一か八か」なのに、マイナスの部分は多く語らず、長期生存の症例の説明ばかりが多く、そのうえ代替医療をするのなら当院ではお断りします的なニュアンスが多かったのは事実です。
だから仕方なく隠れて他の治療をされている人もいました。
それに抗がん剤治療の長期生存の症例は、全体の何%なのかを教えるところは皆無でしたが・・・?
それと効果がなくても、著しく寿命を縮めるということももっとハッキリ伝えるべきだと思いますが・・・?
期待ばかりさせてダメなら残念でした、では家族も納得いかないでしょう。現にこの友人の奥さんも同様の事で怒りを感じていました。これが現状です。勘違いにせよ、思い込みにせよ、現実は正確なことが患者側には伝わっていないということ、一体どうすれば正確に伝わるのでしょうか・・・?

『どちら(chemotherapyかBSCか)を選ぶかは本人の意思です』・・・言葉にすればそうですが、現実的には下から上を見上げて、「どうぞ助けて下さい」的なことが現実です。
だから僕は医者任せにせず、自分の意思を強くして欲しいとの一念で書いた次第です。

色々書きましたが、これを読んでいる人に出来るだけ参考になるようにしたいのです。
疑問点に対しよろしくご指導を・・・!

投稿: 富田義一 | 2010年5月10日 (月) 15時38分

こんばんは。御返事ありがとうございます。

「抗がん剤治療をすれば必ず治る…」「現実的には一か八かなのに、マイナスの部分は多く語らず…」…この点に関しては、かなり難しい繊細な問題が含まれています。とお茶を濁してしまってはココまでの議論が無駄になってしまいますので、私の考え(個人的な)を素直にお話します。
先ず前回も書きましたが、「抗がん剤の投与目的は、癌の進行に伴う臨床症状発現時期の遅延および生存期間の延長」であり根治(完全に治る)ではありません。癌が完全に治るようになるには、まだ少し時間が必要だと思います。
癌細胞が体の中に居ようと、悪さをせずに寿命を全うさせてくれさえずれば、大人しくしていてくれれば問題が無いと考えております。ただ、良く効いて完治が得られている癌腫もあるのは事実です。
また、「必ず治る」という言葉には患者さん本人、あるいは家族の方の希望がこもっていると思われます。怖いこと嫌な事からは目を背けたい。ましてや自らの命がかかっているのならば尚更の反応だと思います。また、説明する側の言葉も相手によって微妙に変わってきます。日本人的なというのでしょうか…。医療者側のエゴなのかもしれませんが、相手を選んで言い方を考慮しています。マイナスの部分もモチロン語っているはずです。抗がん剤を受ける患者さんに対してどの程度の奏効率があるのか? インフォームドコンセント全盛の時代ですから、説明は入っているはずです。ただ、捉え方の問題があります。受け入れたいのは良い結果(生存率を15~25% に改善)、受け入れたくないのは悪い結果(残りの75~85%は改善していない)であり、同じことを別角度から見ているだけです。受け取り方は人それぞれであると考えます。

「抗がん剤治療の長期生存の症例は、全体の何%なのかを教えるところは皆無でしたが・・・?」
長期生存が得られる症例が少ないのは事実です(http://ganjoho.jp/public/cancer/data/lung.html 一番下の8.生存率・予後に肺癌でのデータが出ております)。癌腫によってその効果はマチマチであり、また合併症など患者さんの状態によっても左右されます。抗がん剤単独での治療が行われる時点で、手術が行えないほど癌が進行した状態にあり、状況が厳しいのも事実です。手術と組み合わせた場合と、単独での抗がん剤治療とは分けて語られるべきことだと思います。

「効果がなくても、著しく寿命を縮めるということももっとハッキリ伝えるべきだと思いますが・・・?」
コレには異論があります。寿命を縮めているのは、あくまで癌細胞です。抗がん剤ではありません。抗がん剤の機序の多くは、癌細胞の異常増殖能と正常細胞の増殖能の差を利用しています。正常細胞に対してまったく影響が無いわけではありませんが、毒性試験等は十二分に行われているはずです。副作用よりも得られる効果が見込めるから、承認されているのですから。ただ、効果が無い場合には副作用によってQOLが低下するのは、その通りかもしれません。それを回避する為に、抗がん剤が効くか否か、副作用が出やすいか否か、遺伝子診断(UGT1A1 遺伝子多型など)がその領域に足を踏み入れ研究されています。寿命を縮めているのは癌細胞です。抗がん剤を使用している群と使用していない群で、後者の方が有意に寿命が長いデータがあるならば考えを改めますが…。未だかつて見た事がありませんし、もし仮にその様なデータを有する抗がん剤があれば、即刻使用中止になっているはずです。


「勘違いにせよ、思い込みにせよ、現実は正確なことが患者側には伝わっていないということ」
厳しい現実を、言い渡すのが辛い側と、聞くのが辛い側との利害が一致していること。その壁を乗り越えなければ、誤解は解消しません。言ったはずと、聞いてないが堂々巡りをするでしょう。機械的に健康状態を入力すると、寿命が出てくるようにでもなれば解決はします。が、人間的ではないですよね。そこに足りなかったのはコミュニケーションと信頼関係です。いかにそれを築き上げて、協力して人生の最終ステージを駆け抜けるか。それによってその方の人生が変わってきます。医療関係者の責任は重大です。

「一体どうすれば正確に伝わるのでしょうか・・・?」
正確に…が難しいですよね。何が正しい情報なのか?容易には判断できないと思います。現実に富田様と私の間にも、正確な情報に開離がありました。また、医学の常識は常に変化します。正しかったことが、何年か先には間違った情報になっていることは稀ではありません。最新の情報に対して医療関係者はモチロン、患者サイドもアンテナを張り続ける必要があります。

それから、もう一つ。「代替医療を拒否する医療機関がある。」
コレは事実ですし、保険診療と自由診療の混合診療禁止の問題も絡んでくるはずです。なぜ拒むのか? 一番は、しっかりとしたエビデンスが無いからです。科学的に組み上げられた統計的な検討で、有意な結果が出れば、普及するはずです。ジェネリック医薬品の普及がスムーズに進まないのも同様な理由からだと思います。


長々と個人的な勝手な意見を書き綴ってしまいました。全ての方が同じように考えているわけではないし、あくまで現時点での自分の考えです。本当に申し訳ありませんでした。
代替医療を否定するつもりは毛頭ありません。肯定も出来ませんが…。選ぶのは個人であり、そのヒトの生き方です。自分で決めた生き方を貫き通せる事ほど、幸せな生き方も無いのかもしれません。抗がん剤に希望を託して頑張っている方々も数多くいることをお察しください。

投稿: ichi | 2010年5月12日 (水) 00時55分

微に細に多岐にわたり教えていただきありがとうございます。文面から滲み出る先生の人間性が良く解ります。おっしゃる通り癌治療は複雑な精神状態の中で選ばなくてはなりません。この点が多くの誤解を伴う原因となるのでしょうね~!

夢工場時代の終盤に、身内のスタッフが肺がんになり、当時新薬として認可されたばかりの「イレッサ」を受け入れた途端、急速に弱り亡くなりました。その事だけが主因ではないのですが現在のこの道に入った要因であることは事実です。
その時のショックは今も忘れる事ができません・・・。

手前味噌ですが、一番激務だった社長(当時)の私が癌にもならず乗り越せたのは、ひとえに精神力(モノの考え方)から来る免疫力の向上だったと思っています。そんなこともあり嫌われない程度に「奇跡の杖」のような考え方を少しでも多くの人に知ってもらえればと「車お宝話」を続けています。
僕も免疫学に興味を持ち、ほんの入り口だけですが勉強したことがありますが、何より大切なものだと思っています。
でも「人生の生き方をしっかりと自分で決めるように、人生の終結も自分の考えでしっかりと決める」・・・もっともっと自分で知識を得て、人任せにせず、自分の命は自分で守らないといけないとつくづく思います。

最後に、治療者も患者も、やはり人間性がもっとも重要だと再確認できました。本当に有難うございました。

どのお医者さんも先生のような人ばかりならいいのに・・・!


投稿: 富田義一 | 2010年5月12日 (水) 12時35分

私は、まだ癌になった知人がいないので、一体何が正義なのか
全くわかりません。
しかし、大切な友人を亡くした悲しさはわかります。

私の友人は硫化水素自殺をしました。
葬式にも、線香をあげることも、お墓参りも今だできない状態です。
どこにも信頼できる人がいなかったのか…
今となっては聞けずじまいですが、彼の分も、自分が生きていかなければと思っています。

投稿: あきら | 2010年5月12日 (水) 14時57分

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